Uncle Eggさん 2010/06/23 23:15
こういう施設は、ちゃんと残しておかないといけないねぇ。
人が知っておかないといけないコトだと思うばい。
きぬがわ2号さん 2010/06/24 00:37
この機は、鉄板の下に保護用のゴム材が入って無いタイプですよね?
普通戦闘機も爆撃機も、厚いゴム材が入っています。
そして弾丸を食い止める事で機を守ります。
しかしゼロ戦52型は日本に物資が入って来なくなってから製造したので、胴体の一部に布が入ってあったと、子供ながらにも聞いた覚えが有ります。
今戦争開始したら日本の陸海空の自衛隊だけでは勝てません。
戦争は絶対駄目です。
きぬがわ2号さん 2010/06/26 01:19
悲惨な戦争の歴史や、実話や実写も残す必要が有ると思います。
ゼロ戦だけで無く、特攻ロケット弾桜花。ロケット弾に人間乗せて当時の敵艦隊に体当たりさせた兵器。特攻人間魚雷。魚雷に人間乗せて当時の敵艦に体当たりさせた兵器。
ゼロ戦を始め、あらゆる攻撃機に爆弾搭載して、片道の燃料だけしか積ませないで当時の敵艦隊に体当たりした特攻隊。
陸軍も爆弾を人間が背負って、当時の敵戦車が来るまで隠れていて、来たら飛び込んで自爆して敵戦車を破壊する。
戦艦大和他最後の栗田艦隊は、片道燃料だけで、味方の護衛戦闘機一機も無しで沖縄に向かい、上手くたどり着いたら浅瀬に乗り上げて、最後の一人まで戦うつもりだったが、途中敵艦載機の餌食になりほとんどの鑑が沈没。なんて愚かで悲しい話しでしょう。
きぬがわ2号さん 2010/06/27 23:08
国も有ります。戦争をしても何の解決にならないのが事実だと思います。
戦火で土地は荒れ、人々は死に傷つき勝者も敗者も共に傷つきます。
第二次世界大戦時と違い、現在の兵器は恐ろしい力を持っています。
まともに撃ち合いをせずに、遠距離から攻撃し相手を破壊します。
絶対戦争はいけません。何の利益も産みません。残るのは憎しみだけです。
きぬがわ2号さん 2010/06/29 00:53
確かに両国共に豊かな国とは言えないのでしょうね。
北朝は土地が荒れ貧困に苦しんでいる。中国の支援だけではとても追いつかないのでしょうね。
南の土地が欲しいのでしょう。
38度線を越えて来たら、また全面戦争に突入ですね。
中国やロシア、アメリカ、日本も巻き込まれます。
武力で無く本当に話し合いしか解決出来ないのですが。
例え戦争しても一生している訳には行かない。莫大な費用と人命がかかり、いずれ話し合いをしてまた休戦する事になると思います。
その時はお互いに莫大な損害が出ている事でしょう。取り返しのつなかい事になっている事でしょう。人間一度死んだら生き返って来ないですから。
きぬがわ2号さん 2010/06/30 00:45
勿論民間機は最初の危なく無い時ですね。昔湾岸戦争が始まる前に、最初は日本人救出の為に日本の民間機も向かいました。
安全保障期限切れが近づいたら日本の民間機はまだ日本人がいるのに一切向かわなかった。
命掛けで救援に飛んでくれたのは、トルコ航空機でした。 無事安全空域に出た時、乗客の日本人もトルコ航空のスタッフも涙が出たそうです。
ソウル救出作戦があるとすれば、やはり航空自衛隊機と海上自衛隊の護衛鑑と、海上保安庁の巡視船でしょう。
民間機や民間船を向かわせる訳にはいかないです。
安全保障期限があればいいですが、北朝が攻撃して来たらそれは無いですね。 まずは航空機が一番に狙われます。輸送機すら離着陸出来なければ、護衛鑑おおすみにヘリ搭載して向かうしか無いですね。空港や航空基地を空爆して来ますからね。
きぬがわ2号さん 2010/07/06 00:38
確かに日本の自衛隊の救出作戦では、限界が有ります。
残念ながら空母が無い。空母は一度に大量の航空機を搭載出来ますからね。
日本の海上自衛隊の大型護衛鑑おおすみは、一見空母に見えますが、大きさが違います。
そうなるとやはりアメリカ軍に助けてもらう事になります。
それなのに今の政府はどうでしょう。 アメリカ軍の基地問題を引っ掻き回しただけで、アメリカ政府から信用を無くしています。
残念ながら日本だけでは救出作戦も防衛も出来ないのです。
アメリカ軍が駐留していなければ、とうに日本は攻撃受けて壊滅しています。